3月15日(木)18時より、第1回鶴見大学歯学部同窓会・臨床相談会が鶴見大学会館203号室にて行われた.
鶴見大学歯学部附属病院臨床教授並びに鶴見大学歯学部同窓会学術担当常任理事の紅林尚樹先生(8期)がアドバイザーを務め、中心結節が破折した症例の処置についてアペキソゲネーシス、アペキシフィケーション、MTAによる根尖閉鎖術および再生歯内療法の症例を供覧した.
当日は、聴講者から歯内療法の疑問点について多く質問があり、会員同士の活発な意見交換が成された.
歯学部長へ国家試験合格祈願のお札を贈呈
2025年3月27日(木)掲載
|
第50期同窓会入会式開催
2025年3月18日(火)掲載
|
D Muse2025(日本歯科大学校友会 女性の会)に本部役員が出席
2025年2月25日(火)掲載
|
日本大学歯学部同窓会創立100周年記念式典・特別講演会・祝賀会に本部役員が出席
2025年2月25日(火)掲載
|
関東連合(学術担当者)参加報告
2025年2月10日(月)掲載
|